少しづつ進んでいます。

006


切り取ったダクトの裏から0,5ミリ厚のプラ板を接着して、


011


大まかに切り取りました。


012


きれいに成形してエッチングのダクトがカウルと合うように塗装の厚みも考えて

細切りのプラ板で調整します。


バキュームのスクリーンを大まかにカットして

カッターとスティックやすりで仕上げて

001


カウルに位置決めします。


003


等間隔にピンバイスで穴をあけました。

005


右側は失敗したのでいったん黒い瞬着で埋めてやり直しました。



009


ハーネスの逃げを削ってカウルの加工は終わりです。



028


サフェチェックします。


027


乾燥ブースへ。




015


シフトレバーと左のレバーを付けました。


019


実車の写真を見るとコクピットからワイヤーが後ろに伸びて


018


リンクからリヤのスタビライザーにつながってたので作りました。


016


パイピングと加工はこの辺で終わりにします。


013


014


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つづく・・・・・。