パパの全力疾走

バイク模型製作を趣味で造りながら日常のことを少し書いています。 仕事がら、1/1をやっているのでついここが違うと手を出してしまいます。 自己満足の世界です。

2014年09月

CX650

細々のパーツを塗装していきます。

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グロスブラックを吹いたパーツにメッキシルバーを吹きます。


その上からクリヤーコートして


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パーツごと塗り分けていきます


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いきなりですが、フレームにエンジン載せました

こだわってないのでサクサク行きます。


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マークの墨入れしました。


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アッパーカウルのミラーの取り付けがベタに接着なので


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カウルとミラーの位置を決めて洋白線で差し込みにします。


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ピンぼけで御免なさい。

ミラーの取り付け位置に0,5の穴を開け


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両面テープを貼って


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ミラーを仮止めして裏から穴にそってミラーに穴を開けます


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そこにピンを刺して固定します


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左右出来ました、こうすれば簡単にミラーを固定できます。






NSRのカウルをやらなきゃ・・・。





つづく・・・・・。






ちょっと息抜き


NSRの外装を少しずつやってます。

少し息抜きで


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これを


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これにします


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CX500ターボではなく

CX650ターボです。

まず、メッキのパーツを漂白剤に浸けてメッキを落として

グロスブラックを下地にメッキシルバーを吹いておきます。


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こまかいパーツも塗装しておきます。

今回は外装を650にするのをメインにするのであまりこだわらないようにします。


クラブの展示会が10月4,5日にあるのですが、NSRのカウル間に合うでしょうか。





つづく・・・・・。

NSR500

メーター廻りを組んでいきます。


その前にフロントのブレーキホースを


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スパイラルチューブを巻いた様にして


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取り付けました。

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配線に収縮チューブを通して線香で炙りながら


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まとめていきます

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タコメーターの配線を組んで

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ここから車体に


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取り付け

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車体側のハーネスとつないで水温計の配管をして


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この当時の水温計は機械式の膨張式です。

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いい感じです


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残りのパイピングをして

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とりあえず車体は完成です。



あとはカウルです。








つづく・・・・・。

NSR500

ステムを締めているネジが

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なめました。

ステム側を

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加工します

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ここを加工して


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このナットを


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埋め込みます

ナットのネジの径が1,7でシャフトのネジ径が1.6だったので

シャフトのネジ部分に半田を流して合わせました。


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これでガッチリ固定できます。


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メーターの塗装ができたのでデカール貼りました。


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作っておいたビスの頭を塗装してカットして取り付けます


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先にメーターのガラス部分に紫外線硬化ジェルを流しておきます


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ジェルが固まったらビスを取り付けます



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ステーに組みました


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裏側です


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配線をやっていきます。



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ステーに収縮チューブの輪切りをタイラップの代わりに通しておきます










話はかわりますがCL350のオーバーサイズピストンが届きました。


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何か違います。


ピストンヘッドの形状が違います

ボアも測ると71ミリあります。



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リングの品番を見ると中番がCB450の物です。


すぐ連絡をとってみると、梱包間違いだったようですぐ350用を送る手配をしてくれました。






つづく・・・・・。






NSR500

ステップ廻りです


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ブレーキ側のステップを取り付けてマスターのロッドのピロボールは

銅パイプとアルミパイプで作りました。


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ブレーキホースとリザーバータンクを取り付けて完成です


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チェンジ側もピロボール作って出来ました。



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メーター廻りです


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メーターパネルを取り付けるプラスのビスの塗り分けが難しそうなので


ビスを作って後付けします


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頭の3ミリの真鍮の釘です



リューターにセットして頭を1,8ミリに削ります


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そこにプラスの溝を掘って



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半田メッキしました


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メーターパネルのビスのセンターに印を付けてモールドを削り取ります








つづく・・・・・。




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