パパの全力疾走

バイク模型製作を趣味で造りながら日常のことを少し書いています。 仕事がら、1/1をやっているのでついここが違うと手を出してしまいます。 自己満足の世界です。

2014年08月

NSR500

ECUの配線です。

P8310001


資料を見ながら


P8310002


P8310003


瞬着で付けました。


あとは、車体に仮付けしてからカプラーを取り付けます。



エンジンを載せます


P8270003


まず、スイングアームとリヤサス廻りを組んでいきます。

P8270004


P8270005



サスのリザーバータンクのガスバルブも付けてます。




P8270002


フロントスプロケットを取り付けてから


P8280007



エンジンを載せました。


P8280008


1番のプラグキャップのタイラップがずれています

後で直しておきます。





P8280009



1,3のイグニッションコイルを取り付けてイグニッションコードを付けて




P8290018


チャンバーを取り付けて

P8310005


キャブレターのカバーをつけます。


P8280012



燃料タンクを仮付けするとこの部分が干渉するので削りました。



P8290017


タンクカバーを干渉するところを削りながら仮付けしてみます。









つづく・・・・・。

NSR500

チャンバーを塗装します。

その前に

P8250002


スプリングフックを取り付けます。


P8260003


ATACとチャンバーの取り付け部とサイレンサーの取り付け部に

スプリングフックを取り付けました。


P8250001


スプリングを取り付けるとこんな感じになります。


塗装していきます。


P8260005


クリヤー系の塗料で焼け跡らしくエアブラシを絞って塗っていきます。


乾燥したら上からクリヤーブラックで全体をぼかします。



P8240003_1


コンピューターボックスの配線をします。








つづく・・・・・。

NSR500

チャンバーです。こんな感じに付きます。


P8220001



1本づつ磨いて


P8240002


クリヤーコートしておきます。


P8240004



排気バルブのサブチャンバーはクリヤーブラウンを吹きました。


P8240009



スイングアームにデカール貼ってコートしてリヤサスのサブタンクを付けました。


ヒロさんのキットのデカールの中に場所の指定のない物が結構あります。


資料を見ながら貼っていきます。


P8240005


このデカールはトップブリッジでした。


P8240002_1


これは逆さまだったので、なかなか見つからずやっと分かりました。


P8240007


プラグキャップには気筒別にマーキングがあります。


何故か1番だけ2本ラインです。


P8240001


2番と4番のキャップです。



チャンバーの塗装ができたらエンジンを載せようと思います。







つづく・・・・・。

NSR500

盆休みはオートポリスでアジア選手権のレースに行ってました。

久しぶりに600のメカニックをやりました。

最初は少しライダーと噛み合わずどうしたものかと思いましたが

後半は良くなってきました。

RSGのライダーの西山選手は前からよく知っていたのですが

3日間メカニックをやるのは初めてだったのでしょうがないでしょう。

P8170009



結果のほうはオートポリスのリザルトを見てください


P8170006


走りについてRSGの皆木君と話し合いです。




1/1から1/12に戻ります。


P8210019


フレームの塗装は素材の金属地を生かしてプライマリーを吹いて

薄めたクリヤーを吹きました。

スイングアームもこれで行きます。



P8200011



キットではイグニッションコイルとアクセルワイヤーがこのようになってます


P8200012


まず、アクセルワイヤーの取り付け部のステーを洋白帯で作って



P8200013


キットのエッチングをカットして取り付けます。


P8200015


洋白線とリード線で作り直しました

NV0のマークはキットのデカールです。


P8210017



あと、配線とイグニッションコードを取り付けました。


タイラップは収縮チューブで、カプラーはトップスタジオです。





つづく・・・・・。









NSR500

溶接ビートです。


P8120031


削り取ったところに

P8140002


溶接ビートのエッチングを貼りました。

P8120030


スイングアームも


P8140003


スタンドフックを切り飛ばしてビート痕をやり変えました。


P8140004


ハンドル廻りです


P8140001_1


ピンのモールドを削り取りアルミパイプに変えます


P8140002_1


ここはボルトではなくピンとクリップで止まってます



P8140005


スタンドのエッチングを半田付けして

P8140004_1


やすりで整形して



P8140003_1


塗装の準備をします。






フレームとスイングアームの塗装をどうするか悩んでます。




つづく・・・・・。
ギャラリー
  • KR500
  • KR500
  • KR500
  • KR500
  • KR500
  • KR500
記事検索
タグクラウド