パパの全力疾走

バイク模型製作を趣味で造りながら日常のことを少し書いています。 仕事がら、1/1をやっているのでついここが違うと手を出してしまいます。 自己満足の世界です。

2014年04月

312T4

前後のウイングをやります。

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スティックペーパーで番手を上げていきながら磨いてそのあとコンパウンドで磨いて、

プライマーを吹きました。


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リヤのウイングにステーを接着します。


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プライマーが乾いたらデカールを貼ります。


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リヤもプライマーを吹きます。


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デカールが乾燥したので、上からクリヤーでコートして翼端を接着しました。


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リヤも


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翼端はウイングのダボを切り落として0,7ミリの穴を開けてさかつーの

ピンで止めました。

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カウルをベースホワイトを吹いた後ベースピンクを吹いて赤の発色を良くしておきます。


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ダクトも、


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左右塗りました。









つづく・・・・・。

312T4


少しづつ進んでいます。

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切り取ったダクトの裏から0,5ミリ厚のプラ板を接着して、


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大まかに切り取りました。


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きれいに成形してエッチングのダクトがカウルと合うように塗装の厚みも考えて

細切りのプラ板で調整します。


バキュームのスクリーンを大まかにカットして

カッターとスティックやすりで仕上げて

001


カウルに位置決めします。


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等間隔にピンバイスで穴をあけました。

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右側は失敗したのでいったん黒い瞬着で埋めてやり直しました。



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ハーネスの逃げを削ってカウルの加工は終わりです。



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サフェチェックします。


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乾燥ブースへ。




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シフトレバーと左のレバーを付けました。


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実車の写真を見るとコクピットからワイヤーが後ろに伸びて


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リンクからリヤのスタビライザーにつながってたので作りました。


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パイピングと加工はこの辺で終わりにします。


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つづく・・・・・。



















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