パパの全力疾走

バイク模型製作を趣味で造りながら日常のことを少し書いています。 仕事がら、1/1をやっているのでついここが違うと手を出してしまいます。 自己満足の世界です。

2014年03月

312T4

ホイルのメーカーのデカールを貼ってクリヤー吹きます。


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ホイルを組んで暫くほっといたら表面が少し白く錆びてました。

コンパウンドで錆びをとってやりましたがアルミの挽き物は

早めにプライマー塗っといた方がいいようです。




フロント廻りをデテールアップしました。

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フロントブレーキもオイルラインを分岐させて左右のキャリパーまで引っ張ってます。


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途中パイプからホースに替わっているのでジョイントを付けてそれらしく。


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リヤブレーキとクラッチはリヤに廻します。


これで合っているのかは分かりませんが機能はするはずです。



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シフトレバーと左の小さいレバーを接着します。

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電装系もらしくなりました。

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このキットフロントもリヤもスタビライザーのロッドが付いていません。


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リヤのブレーキの配管をはわせます。


本来ならリヤのスタビライザーにコクピットの左のレバーからワイヤーが

伸びて、リンクが付いているみたいです。


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ホイルを組んでみました。

4輪接地はいいみたいです


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タイヤのパーティングラインを消さないと。



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燃料タンクの後ろのレバーの先端は黒の瞬間でいい感じになりました。

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ラジエターとオイルクーラーのダクトが


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エッチングが厚くカウルと面が合いません。

塗装をすると塗料の厚みでまだ合わなくなるのでリブを切り取ります。



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ここを



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切り取りました。



裏からプラ板当てて綺麗に面が出るようにします。






つづく・・・・・。


312T4

大体のパイピングがわかりました。

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まだわからない所があるのでもう少し調べてみます。

この前、模型クラブの例会があったので、F1模型に詳しい人に聞いたら、

タミヤの12/1の312T4のパッケージと取説がいい資料になると言ってたので

オークションで探してみます。



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ワイヤーハーネスとメーターのパイピングを細切りの収縮チューブで束ねました。


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シートの塗装が出来たので、シートベルトを作って取り付けました。


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リボンの端がほつれないようにライターで炙ってます。


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エキゾーストパイプを止めるスプリングがエッチングのステーに組みにくいので


エキゾーストパイプにステーとスプリングをセットしてからエンジンに取り付けました。


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つづく・・・・・。

312T4

マフラーが塗りあがりました。

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取り付けてみます。


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ここでマフラーとステーの位置をもう一度合わせておきます


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大体いいようです。



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油温と油圧のセンサーの配管を透明から白色のパイピングに替えました。

メーター側から取り付けていきます。


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ドライブシャフトの真鍮線もいい感じです。


つづく・・・・・。


312T4

少しづつですが、進んでます。

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ステアリングシャフトです。

シャフトの部分を洋白線に置き換えます、シャープに見えそうなので。



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消火器も塗装した後取り付けバンドにハセガワのシートをカットして

貼りつけ上からクリヤーコートしました。


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エンジンのパイピングが粗方出来てきたのでシャーシーとエンジンをドッキングして

パイピングをしていきます・


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シャーシーとエンジンをつないでいるシャフトが向かって右側は長さはあっていましたが、

左は長すぎました。

アルミパイプと洋白線で作り変えました。


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取り付ける長さが違うのに部品は同じものでした。

取り付け方が間違っていたのでしょうかわかりませんが、

とりあえず出来ました。


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ハンドル廻りです。

スイッチボックスとハンドルのスイッチを挽き物に置き換えました。


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メーターも出来ました。

文字盤にデカール貼った後、乾燥させて上から透明の

紫外線硬化ジュエルでコートしてます。




だんだん形になっていくとモチベーションも上がります。









つづく・・・・・。

312T4

エキゾーストを半田付けします。

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合わせ目を削って綺麗に仕上げます。



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全部出来ました。


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マフラーエンドはアルミの挽き物なので瞬着で止めます。


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オイルクーラーが取りついたので仮組してみました。


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オイルクーラーのタイラップは白色のハセガワのシートの細切りです。



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まだパイピングがわかりません。

補機類がバイクと違うのでなにの補機類か調べればパイピングが

わかるかもしれません、もう少し調べてみます。









つづく・・・・・。
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