パパの全力疾走

バイク模型製作を趣味で造りながら日常のことを少し書いています。 仕事がら、1/1をやっているのでついここが違うと手を出してしまいます。 自己満足の世界です。

CB500

キャブが、

PA200003



組みあがりました。



空ぶかしでは、開け初めは悪くありません。


ちょっと走ってきます。



PA200002


ちょっとのつもりが133キロも走りました。


かなりスムーズなフィーリングになりました、

もうちょっと薄くてもいいような気がします。

ニードルのクリップ位置をもう一段薄くなる方に変えてみたいです。

スロージェットも#38にしてみたいです。


それと、フロントが路面の小さなギャップを拾って硬い感じなので油面を下げてみます。

ホンダのサービスデーターではオイル量188になっていたのですが、

他のデーターでは160になってます。

160にした方が少し収まりました。

その分フロントが下がり気味なのでイニシャルを3ミリかけてバランスを取りました

これで少し様子をみます。


PA210005


しかし、フロントブレーキが効きません。



CXのカウルもう少しです。

実は500から650のこのカラーリングに


P9250003


してます。


PA210001


のんな感じ。


もう少しです、出来たら現車のオーナーにプレゼントします。

いらん。言われたらどうしよう。





つづく・・・・・。

CB500F

アクセル開け初めでもたつき、かぶっていたキャブですが

インナーパーツを探してオークション見ていたら

インナーパーツとキャブを見つけました。

同じ県内だったので即決してもらい引き取りに行ってきました。

PA180002_1


同じ刻印のキャブで見た目状態は良さそうです。


PA180003_1
  

完全に分解します。

中の状態は腐食の虫食いもなく良好です。


PA180004


固着したパーツはキャブクリーナーを吹いてヒートガンであぶって外していきます。





PA180005


結構状態はいいです。


問題のジェットニードルは


PA180006


右側が外したパーツ


左側は


PA180008


キャブと一緒に買ってきたインナーパーツの物


PA180007


上の新品パーツはこの位置で止まりますが、下側はクリップを外すと通り抜けます


PA180009


セットの内容です。

ホルダーのエアーブリードの穴が面取りされてなかったのでピンバイスで軽くさらいました。


外した純正部品とこのパーツを使って組んでいきます。


CX650のカウルを研ぎださないと・・・。







つづく・・・・・。




CL350


CL350ですが、

PA160038


組みあがりました。  が・・・。


すごく調子が悪いです



問題は




PA160035


これ

全部チェックします。

症状からしてスロットルバルブがアイドルゼロで完全に閉じてないようです。


たぶんボディーをブラストかけるとき、分解した後ちゃんと組んでないのでしょう。


クリアランス取り直して同調とって


PA180003


試乗してきました

絶好調、180°クランクは面白いです。



PA170041


CB500も組みあがりました。

PA170045


しかし、これもキャブの開け初めが悪くニードルのストレート部の摩耗でしょうか

純正部品もう出ないしリプロ探します。







PA180049


1/12です。

デカール貼ってクリヤー吹きました。


PA180050


シートもデカールの上から半艶クリヤー吹いて


PA180051


カウルの研ぎ出し終わったら車体に組んでいきます。




つづく・・・・・。


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