パパの全力疾走

バイク模型製作を趣味で造りながら日常のことを少し書いています。 仕事がら、1/1をやっているのでついここが違うと手を出してしまいます。 自己満足の世界です。

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前後のウイングをやります。

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スティックペーパーで番手を上げていきながら磨いてそのあとコンパウンドで磨いて、

プライマーを吹きました。


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リヤのウイングにステーを接着します。


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プライマーが乾いたらデカールを貼ります。


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リヤもプライマーを吹きます。


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デカールが乾燥したので、上からクリヤーでコートして翼端を接着しました。


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リヤも


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翼端はウイングのダボを切り落として0,7ミリの穴を開けてさかつーの

ピンで止めました。

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カウルをベースホワイトを吹いた後ベースピンクを吹いて赤の発色を良くしておきます。


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ダクトも、


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左右塗りました。









つづく・・・・・。

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少しづつ進んでいます。

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切り取ったダクトの裏から0,5ミリ厚のプラ板を接着して、


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大まかに切り取りました。


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きれいに成形してエッチングのダクトがカウルと合うように塗装の厚みも考えて

細切りのプラ板で調整します。


バキュームのスクリーンを大まかにカットして

カッターとスティックやすりで仕上げて

001


カウルに位置決めします。


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等間隔にピンバイスで穴をあけました。

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右側は失敗したのでいったん黒い瞬着で埋めてやり直しました。



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ハーネスの逃げを削ってカウルの加工は終わりです。



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サフェチェックします。


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乾燥ブースへ。




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シフトレバーと左のレバーを付けました。


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実車の写真を見るとコクピットからワイヤーが後ろに伸びて


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リンクからリヤのスタビライザーにつながってたので作りました。


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パイピングと加工はこの辺で終わりにします。


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つづく・・・・・。



















312T4

ホイルのメーカーのデカールを貼ってクリヤー吹きます。


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ホイルを組んで暫くほっといたら表面が少し白く錆びてました。

コンパウンドで錆びをとってやりましたがアルミの挽き物は

早めにプライマー塗っといた方がいいようです。




フロント廻りをデテールアップしました。

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フロントブレーキもオイルラインを分岐させて左右のキャリパーまで引っ張ってます。


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途中パイプからホースに替わっているのでジョイントを付けてそれらしく。


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リヤブレーキとクラッチはリヤに廻します。


これで合っているのかは分かりませんが機能はするはずです。



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シフトレバーと左の小さいレバーを接着します。

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電装系もらしくなりました。

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このキットフロントもリヤもスタビライザーのロッドが付いていません。


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リヤのブレーキの配管をはわせます。


本来ならリヤのスタビライザーにコクピットの左のレバーからワイヤーが

伸びて、リンクが付いているみたいです。


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ホイルを組んでみました。

4輪接地はいいみたいです


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タイヤのパーティングラインを消さないと。



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燃料タンクの後ろのレバーの先端は黒の瞬間でいい感じになりました。

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ラジエターとオイルクーラーのダクトが


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エッチングが厚くカウルと面が合いません。

塗装をすると塗料の厚みでまだ合わなくなるのでリブを切り取ります。



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ここを



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切り取りました。



裏からプラ板当てて綺麗に面が出るようにします。






つづく・・・・・。


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